使用化粧品の経皮吸収の危険性について その2

こんばんは❗️
【顔の筋肉を操り若返りを注入するスペシャリストかすみです😋🌷】

さて、昨日の続きを…

成分で一番気をつけることは
界面活性剤の種類ですね。
大きく分けると3つあります。

①石油系界面活性剤

②合成界面活性剤

→安価なものによく使われるのは①②ですね。皮膚を破壊するブルドーザーだと思っても大丈夫です。蓄積していくと発がん性リスクやアレルギーなどの原因になります。

③アミノ酸系界面活性剤
→医療で使う注射液などにも使われていて最も害の少ない種類と言われています。

ただ、ストレートに界面活性剤の種類が表記されていることはないので判断はしづらいというのと、

単体では毒性は低いがある物質と混ざると危険度が上がる薬品もあります。

わたしのお客様には気になる方へは成分をおしえて頂くようにしています。

もちろん、ルーチェで扱う化粧品は③アミノ酸系界面活性剤で作られている化粧品のみで用意してます😊


わたしは、その場しのぎの見た目の綺麗を提供するつもりはありません。


いまのケアが未来の肌や身体を作ります。

1つずつで良いので、肌に触れるものをチェックしてみてください!

特に女性は子宮にたまります。

羊水からジャンプの香りがすると実際に仕事をされているお客様から聞いたことがあります。。

知らない間に身体には溜まっているんですよm(__)m

不妊にも関わります。

男性ももちろん、がんなど病気のリスクやアレルギーなどに関わりますね。

さらに正しい知識を持った人が増えて、
また人伝いに伝わり、

本当の美容の知識が連鎖して広がっていけばと思っています💡

身近な大切な方にも教えてあげてくださいね♩

参考までに有害な成分の代表をちらり↓

ラウリル硫酸ナトリウム(SLS)

直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム(LAS)

アルキルエーテル硫酸エステルナトリウム(AES)

アルファオレフィンスルホン酸ナトリウム(AOS)

アルファスルホ脂肪酸エステルナトリウム(aASF)

アルキル硫酸エステルナトリウム(AE)

ポリオキシエチレンアルキルエーテル(POER)

などが挙げられます。

上記のものはほとんどが化粧品には使われていないですが、歯磨き粉や洗剤などには多いかも。。。

ハッピー健康美容で人生をより楽しくしちゃいましょ💓

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